女子スキージャンプ

女子スキージャンプ

北海道下川町出身の高梨沙羅選手は3月3日の

FIS女子ワールドカップ個人第11戦で初優勝してから

4日9日に行われた第12戦、13戦では2位に輝いています!!

今年の4月に高校生になる高梨選手ですが4歳から現在までバレエを習っています。

スキージャンプではジャンプ前の姿勢、ジャンプ後の姿勢が大切だといいます。

バレエで培ったバランス能力、筋肉の柔軟性がジャンプに生かされています。

飛んだ後に少しでもバランスが崩れてしまうとなかなか飛距離はでません!!

スポーツに共通して言えることは、体幹の筋力と身体の柔軟性が大切だということです!

どんなに技術があっても筋肉の柔軟性が不足していたら怪我をするリスクが高くなります。

(柔軟性があるからといって怪我をしないわけではありません。)

体の中心(芯)の筋力が不足していると軸がぶれてしまいますが

中心の筋力があると軸がぶれにくくなります。

軸がぶれにくくなると次の動作に移行しやすくなるので体幹は大切です!!

C-Linkでトレーニングをされている方は体幹の大切さを理解されていると思います(^^)

スタッフと一緒に動ける身体を作っていきましょう\(^o^)/


佐藤





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